確実な申請手続き 組合のサポート体制【3】

変化する制度

2010年外国人研修制度から技能実習制度に変わり、新たな制度用に在留許可申請、査証の申請に係る法務省入国管理局等、各関係機関に提出しなければならない書類が大幅に増えました。

研修生時代には不要だったものが新制度に移行後必要になる事も多く、その書類は複雑で記入内容が難解な書類も多々ございます。

確実な申請

さらに技能実習生の入国後も様々な申請手続きや報告義務がありますが、組合が監理団体として入国前から帰国後まで必要な手続きを行い、企業様も実習生達も皆が実習をして良かったと思えるように、きっちりとした監理指導をさせていただきます。

※受入れ企業様にてご用意いただく書類等ございます。

組合では技能実習生を受入れるにあたりコンプライアンス(法令順守)を重視しております。継続的に受入れる為には必須となり企業様にもお願いしております。各省庁が発表しております指針に基づき適正な運営を行っておりますので、ご協力の程よろしくお願い致します。

空港の様子